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2008年8月24日 (日)

訪問

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社長です。

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プロ「すみません。社長の幸せを祈らせてください」

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社長「どうぞ、ご自由に……」

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訪問:

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すみません私もお祈りさせて下さい

投稿: りる | 2008/08/24 23:02:28

 更新何度もありがとうございます。
 ご高齢という事が気になりまして、また他の方にも念のためにという事で
 いきなりですが、ご存知でない方のためにこの場を借りて8月24日プログ「しろいねこ」より
 
甲状腺機能亢進症

のどの両脇にある甲状腺が腫れて、異常な甲状腺ホルモンの分泌があり、いずれは心不全か過呼吸で命を落とすという病気。
稀に薬と合わず、激しい嘔吐などの副作用が現れる猫。

この病気は「老猫の飼い方」の本にも載っていない老猫の現代病と言ってもいいようだ。
症状としては
 ○  食欲亢進(時々低下)  ○  体重減少  ○  活動性亢進、落ち着きがない  ○  下痢と嘔吐
 ○  喘ぎ/呼吸速拍・神経過敏  ○多飲多尿・大量の糞便  ○   呼吸困難、息苦しい  ○ 脱毛・衰弱
 ○  ストレス不耐性→?
 ○  首の両脇の甲状腺が腫れる→なし

老猫さんと一緒に暮らしていて、トシの割りに元気過ぎるわが子に思い当たる人がいてくれたら疑って欲しい。
採血してサイロキシン(T4)と言う分泌液検査ですぐに判る。

【追記】
発症年齢は6歳~10歳くらい、老猫さん特有の病気のようです。
原因はキャットフードの普及に伴って…の見解もあるようですが
現在のところ不明と言ってよいらしいです。
なんせ、患者さんが高齢のため、統計を取ろうにも腎不全で亡くなったりして、これ!と言えないらしい。
治療法はみっつ。
1、甲状腺の切除(外科的治療:場所的にむずかしく後遺症が残る可能性も捨てきれず)
2、放射線治療(普及はしていないらしい)
3、投薬で甲状腺ホルモンを抑える。
例え薬が合わなくとも、何種類もあるので心配ないようです。
 ありがとう御座います。

投稿: 猫リーナ | 2008/08/24 23:58:25

↑猫リーナさん貴重な情報ありがとうございます。
猫にも甲状腺機能亢進症があることは知りませんでした。でも症状が人間と全く変わりない事に驚きです。私もやっと最後の退院から3年経過という甲状腺機能亢進症患者です。猫でも人間でもストレスは大病をもたらします。
これからはうちの子のストレスには今以上に気をつけます。

投稿: み~みママ | 2008/08/25 7:46:18

コメント書きなさいよ!!