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2009年1月20日 (火)

終了

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今朝、最後の投薬を終了。

完全に薬をたってからも体調がいいかどうか、この1週間しっかりチェックしたい。


便も快調で、2回かたいウンチが出た。

2回目は量もしっかりあった。

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今回は本当に多くのことを学んだ。

それをここでまとめておきたいと思う。

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1.病院に関して

かかりつけの病院があるのは当然として、セカンドオピニオン用の病院もあったほうが心強い。また、今回のレナのように、正月など休診日の体調悪化にそなえて、年中無休病院もしくは救急病院の電話番号、住所などは把握しておきたい。


地方在住の方は、近所に病院がない方も多いかもしれないが、それでも一番近い病院を調べておかれたほうがいいと思う。


今回は4軒の病院にお世話になったわけだが、いろいろと考えさせられた。いろんな病院のいろんな意見を聞くのはいいのだが、病院ごとに意見が違うこともあって、レナにどう対処してやればいいのか? と非常に戸惑った。


結局どうするかは、飼い主が判断するしかないのだが、その判断をするためにも、病院の先生には納得いくまで話を聞いたほうがいい。かかりつけの病院はもちろん、今回お世話になった病院のほとんどは、幸にも時間をかけてしっかりと説明してくれた。


先生の話を聞いた後、嫁と話し合い、やるべきことの優先順位を決めて看病した。

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2.看病の方法とペース

体調悪化してから最初の1週間くらいは僕も嫁も看病方法もペースもつかめず、ただひたすらに人間も疲労するという悪循環だった。途中、これではいかん! と思い交代制や昼寝したりして、看病しつつもできるだけ休憩をとるように努めた。この自分と猫にあった看病方法とペースを早期につかめれば、愛猫にもより細かなケアをしてやれると思う。


一人暮らしで猫と暮らされている方は、猫好きの友人や知人に協力を頼むなど、愛猫が病気になった時の看病方法を検討しておいたほうがいいかもしれない。看病が長期戦になると、ひとりで看病し続けるのは体力的にも精神的にもつらくなる。

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3.自宅療法

病院の先生に教えてもらい、自宅で点滴と強制給餌を行った。やる前は「僕にできるだろうか?」と不安だったが、回数を重ねるごとにスムーズにできるようになった。


点滴は両肩の中間付近の皮膚をひっぱり注射針を指す。


強制給餌は片手の親指と中指(人差し指)で猫の口元付近を押さえ、強制的に口を開けさせ、もう片方の手で餌を上顎に塗りつけるようにする。

ただ、点滴も強制給餌も2人1組と考えていた方がいい。


強制給餌の詳しい方法は病院の先生に教えてもらうのが一番だが、動物病院においてあるチラシや専門誌に書いてあるので、一度チェックされてもいいかもしれない。


コツは愛猫が泣き叫ぼうが、心を鬼にしてやること。これしかない。おどおどしながら、何度もやるより、決心して一気にやったほうが猫の負担も少ないと思う。


自分でできない場合は、往診をお願いするという方法もある。

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4.投薬&酸素缶

今回は4種類の錠剤を投薬した。錠剤のままでは飲み込まないので、細かくくだいて食事にまぜて食べさせた。レナはこれで食べてくれたが、この方法が通用しない猫には、強制給餌と同じ方法で服用させるらしい。


レナは過呼吸がひどかったので、酸素缶をホームセンターで購入。3本ほど使用したが、効果はあったと思う。写真の酸素缶は未使用。使う日が来ないことを祈る。


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5.定期健診

人間が愛猫の状態を細かくチェック(体重の増減、食欲、排泄の状態など)してやるのはもちろんだが、定期的な検査を病院で行うことが大事だと痛感。特に高齢猫はそうだろう。我家でも今後は、レナはもちろんレッツゴー3匹も、これまで以上にしっかりした定期健診を受けさせようと思う。

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6.生命力

レナの体重が減り続け2.1kgまでになった時、正直な話「これはもうダメか」と思った。絶対諦めない! と口では言いつつも、99%諦めかけていた自分がいた。しかし、猫(動物)が持っている生きようとする力は、僕が考えていた想像以上のものだった。


先週金曜日にゆっくり起き上がり、自分でご飯を食べ始め、目に活力が戻り始めたレナの姿は、まさに「生きよう!」している姿だった。


諦めかけていた自分を恥じた。

Imgp3131

体重は2.7kgまで戻った。

顔や腰まわりもふっくらしてきた。

このまま時間かけて、あと200~300gほど増加させたい。

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今回は本当に多くの方々にお世話になりました。

近日中に「レナスタイル」でお礼をさせていただきますので、もうしばらくだけお待ちください。

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コメント

順調にレナ社長が回復に向かって行って良かった!と同時に、URA様・まゆみ様、ひとまず投薬が終了とのこと、お疲れさまでした。我が家は一人暮らしで、15歳と10歳の高齢猫がいるのですが、ここまでとなると一人だけで看病は難しいなぁと思いました。元気なうちから、何かあったときの手段は考えておかなくては。今回の記事を読んでとても参考になりました!

投稿: pukka | 2009/01/20 16:43:26

お薬終わったのですね。
一枚目の写真見てほっとしました。
表情が優しく感じられます。

一週間ほど前から猫ちゃんを飼い始めた私にとっても、今回の記事は肝に銘じなければいけないと思いました。


投稿: こたちゃん | 2009/01/20 16:45:18

社長、まだ寝転ぶと腰のあたりのお肉が
ガックリ落ちていて、おいたわしい...(涙)。
でも、確実に体重戻っていて良かったですね。
結局、何が原因?なんですか?
なにか病気だったんですか?
今もって、よくわかりませんでしたが
全国の社長ファンの祈りの熱気が
伝わったのでは?と思います。

これからも、ブイブイ生きて欲しいデスよ、社長!
(ブイブイ生きるって、どんなん???)

投稿: 坂ち | 2009/01/20 16:52:24

URA様 まゆみ様

レナちゃんの状態が落ち着いて本当に良かったですね。

私も昨年、16歳の愛猫を看取りました。
元気だったのに、あれよあれよという間に具合が悪くなってしまいました。

高齢猫の体の変化について本で読んだり、自分なりに理解していたつもりでしたが、いざその状況におかれると全くなにもできませんでした。

今回のレナちゃんの記事はとても参考になりました。レナちゃんが身をもって私達に教えてくれたのかな?さすが女番社長!!

投稿: ままりん | 2009/01/20 16:58:13

よかった・・・
きっと社長はURA様マユミ様に感謝していると思います。
社長ほんとによくがんばってくれましたね。
ありがとう!!

投稿: ニャオ | 2009/01/20 17:04:37

年明けから今日まで凄く長かった気がします。URAさん、マユミさん、お疲れ様です。まだまだ油断出来ませんが社長の姿を見て安心しました。社長、もうすぐ春ですよ。

投稿: みゅうた | 2009/01/20 17:21:30

ネコには死、という概念がないそうです。
とすればどんなに調子が悪くても、ネコ自身は
「もうダメかも」とは思わないはずです。
ネコはどんなにつらくても、その先に「生」
を見ているんですね。


だから人間が先に「ダメ」などと思ってはいけない、
とワタシは思うわけであります。
それこそ、息を引き取るその時まで
ワタシはウチのヤツを信じたいです。


社長も、信じてますよっ!

投稿: ショー吉 | 2009/01/20 17:29:03

おめでとうございます!URAご夫妻様の勝ちだと思います!!
今回見てて思ったのは、”絶対何とかする!”という心構えがいかに大切かということ。強制給仕も点滴もどんなにイヤがっても、その気持ちがあれば頑張れるのですね。
URAご夫妻様、レナ社長、本当にお疲れ様でした。そして、これからも長生きしてね、社長♡

投稿: にゃお | 2009/01/20 17:29:05

1.私の住んでる所は犬猫病院が近くに有りません。
2.街中まで病院に連れていくので、遠くて大変です。
3.母や私も仕事があってなかなか連れていけなくてかえって悪化させている。
4.私が連れていきたいけど一人じゃ不安だから母に言うとそれで喧嘩になる。
これが私の反省すべき点です!
口内炎になっていて、今もばたばた暴れています。でも薬を餌(かりかりと猫缶)に混ぜても文句を言わずに食べてくれるから嬉しいです!
口内炎がこんなに猫を苦しめる病気だと知りませんでした。治らない病気だそうです。またまだこれからも戦います。今回は私事の言い訳を書きました。最低な私です!最後にレナちゃんパワー炸裂しましたね!おめでとうございますsign01

投稿: 尚子 | 2009/01/20 17:37:16

本当に良かったです。私もやつれた社長の姿を見て最悪のことを想像したりしましたが、社長の生命力を信じていました。お二人の献身的な看病に感服です。焦らずゆっくり元のお姿に戻ってほしいと思います。
人間でも普段病気をしない人が風邪をひいたりすると免疫が無い分重い症状になるようですから、社長の場合もちょっとしたきっかけで一気に衰弱してしまったのかもしれませんね。社長と同世代の「しろいねこ」のすえこちゃんのブログを読んでいても、高齢猫を飼うことは大変なことだと感じます。でも猫界は高齢猫の時代です!社長、もう一花咲かせてください!

投稿: nora | 2009/01/20 17:37:46

レナ社長の回復は、URAさまマユミさまの努力の賜物だと思います。

うちの子もこの教訓を生かして、老後を頑張りますね。

投稿: れおママ | 2009/01/20 17:39:55

社長、頑張ってくれてありがとう!

お薬終了、良かったですね。
このまま体調が安定しますように(祈
URAEVOさんマユミさんの愛情に支えられ
また社長の元気な姿を見られて
本当に嬉しいです。

投稿: 社長応援団 | 2009/01/20 17:42:44

愛猫から本当に色々な事を学びますよね。
私達ではなく愛猫(彼女ら彼ら)に支えられているんですよね。
投薬終了後、このまま安定する事を願っています。
元気パワー送り続けます!

投稿: ぴこぴこ | 2009/01/20 17:42:52

URA様、マユミ様、お疲れ様でした。大変だったでしょう。今回の記事は大変参考になりました、ありがとうございます。
社長も順調に快復しているようで、ほんとにうれしいです(≧∇≦)
URA様の「絶対治してやる」って気持ちが社長にも通じたんでしょうね。
これからも、社長の活躍、楽しみにしてます!

投稿: pariba | 2009/01/20 17:46:10

お疲れさま。

投稿: 中途半端 | 2009/01/20 17:53:21

URA様、マユミ様、そしてレナ。
本当にお疲れさまでした。

ただただ、心配をして、回復を祈っているだけでしたが、
本当によかった。 レナちゃんとまた逢えると想うだけで嬉しくなります。

    ありがとうございます。 

投稿: taka | 2009/01/20 18:18:39

社長には「生きよう!」という気持ち、URA様と奥様には家族への愛を教えられたような気がします。ありがとうございます。これからも社長とレッツ3を応援しますっ!

投稿: ぴゃん | 2009/01/20 18:22:55

社長、順調に回復されているようでとても安心しました!これからもビシバシとビンタをして下さい!!
今回URA様がまとめてくださった事はとても勉強になりました。
URA様、まゆみさん、本当にお疲れ様でした。お二人も身体に気をつけて、社長やレッツゴー3匹と素敵な愛猫ライフを送って下さい。
皆さんが幸せそうだと本当に自分も嬉しいです。

投稿: リリ | 2009/01/20 18:34:36

本当に、猫ちゃんたちは生きることを諦めません。わたしも、愛猫の闘病時にそれを学びました。社長のお姿を見なくても、「生きたい」というその気持ちがわかるようで、URAさんやまゆみさんが決して諦めないで看病されることを祈っていました…(*´・ω・)…よかったです(〃^ー^〃)

投稿: harukakanata | 2009/01/20 18:38:10

読んでいて涙が出ました。
しっかりと経験を振り返る、それも「愛」ですよね。たくさんのことを学びました。ありがとうございます。
今回は、レナの「生きよう」とする姿に本当に感動しました。小さな身体で、純粋に必死に生きようとしている。苦しくても、ただただ必死に。
そのレナの生命力に拍車をかけたのは、URA様ご夫妻の愛だと思います。それにレナはしっかり応えたのでしょう。三者とも、本当に頑張った!お疲れ様でした!!
レナ、ゆーっくりレナのペースで生きていってね。
レナがこの先もずーっと元気で幸せであるよう、心から祈っています。

投稿: みゅう | 2009/01/20 18:43:54

ペット≒『愛玩動物』ではあるが,同時に家族の一員ということを忘れてはいけない,飼っている人にもこれから飼おうとしている人にもそれをあらためて思い起こさせて頂きました。
飼うにはその責任があり,飼うからには人間の家族と同じように考えなくてはいけない。
漠然とネコを飼いたいと思っている私に,今回の件はためになりました。

お二人のご看病とレナ様の生きる力が一緒になってなしえた今回の復活!
〝三人〟ともご苦労様でした。
そしてこれからもお元気に!レナ様!!
熟女街道まっしぐらにゃ~!

投稿: トモクマ | 2009/01/20 19:02:26

うう~~~~!!本当に良かった!!
自分は他の皆さんの様な経験も知識もないですし、お役に立てる様な事、何にもコメ出来なくていつも申し訳ない気持ちになるばかりなんですけど…

回復して、めちゃくちゃ嬉しいです~!レナ、良かったね~~~~!!

投稿: M-10. | 2009/01/20 19:08:18

本当に おめでとうございます!!!!
この日を待ちわびていました。
レナ社長の回復を祝って 今夜は乾杯!

投稿: あゆ | 2009/01/20 19:39:03

「どんなときでもあきらめない。」ことを、社長は身をもって教えてくれたような気がします。どんどん元気になって下さい。

投稿: タメちゃんのママ | 2009/01/20 19:43:00

本当によかったです。
私も他所ながら祈るような気持ちでした。
URA様、マユミ様の必死のご看病には本当に心打たれました。
あきらめてはいけないと思いましたよ。
レナ社長は本当にすごいなあ!さすが社長!

投稿: トモリコ | 2009/01/20 19:57:40

2回目の固いうんちょがでて良かったです。

今回の社長のご病気の看病記は大変参考になりました。
いずれ我が家のニャンコも年を取り看病が必要になる時がくる・・・考えると切ないですけど、その時に慌てないようにしっかり検診とニャンコ貯金しておきたいと思います。

投稿: ニャン君 | 2009/01/20 19:58:48

社長〜。
良かったですー。
毎日ハラハラしてました。
ますます元気になって下さいね。
URA様、奥様、本当にお疲れ様でした。

投稿: 桃太郎 | 2009/01/20 20:07:44

薬の投与も終わりということで
これからの1週間の経過が良ければ
もう快気祝いといってもいいかもしれませんね。
人間のように趣味嗜好を含めて食事をするのでなく
猫や犬、その他動物達の「食事」は
生きる力、生きる希望そのものです。
けれどその力を支え応援したのは
URA EVO家の絆だと思います。
これから穏やかな暖かい季節に向かいますが
また暑くなる夏は少し気をつけたほうがいいかもしれませんね。
レナ社長もどんどん長生きしてください!

投稿: 三茶子 | 2009/01/20 20:09:33

完治おめでとうございます。

URAさまの教訓にあるように、一人暮らしでは、自宅療養や治療は、とても大変だと思います。社長の快気はまゆみさんとお二人の協力と愛情あっての賜物ですね。

さて、老婆心ながら、我が家の類似の治療経過から、もしかしたら心配される予後をお知らせさせてください。
点滴や強制的な食事までの治療は一緒で、同じくウンチが出るのが待ち遠しく、体重が増えるのを心待ちにしたものでした。違うのは、我が家の場合は毒素を残さないための薬の副作用で、軟便化させていたのです。
治療も治まったある朝、起きると血の塊のようなものが・・。「何?!」とあせって猫をみまわすと、お尻が赤い!!真っ白猫なのですが、お尻だけおサルのように・・・。
早朝にもかかわらず、またあせって病院へ。
なんと、「脱肛」という診断。フェレットや猫にはたまにあるのだそうです。もちろん硬い便でなりやすいらしいのですが、我が家の場合は柔らかすぎてとか。
治療は家で、砂糖水を腫れたあたりにつけ、浸透圧で飛び出した粘膜を戻すことと、薬をぬることの繰り返しを2週間ほど。
治ったかと思うと、また再発症ということが続きましたが、今は全く平気です。
本当に、取り越し苦労であればよいのですが、こんなこともおこることを知っていていただくのが安心かと、書き込みさせていただきました。
社長、香箱を組むお姿が素敵です! 

投稿: lancian | 2009/01/20 20:12:32

あきらめずにいてよかったです。また、こうしてかわいいレナちゃんから学べるのですから。ご夫妻からの教訓を私も大切にしたいと思いました。チェリーちゃんたちにもどうかよろしくお伝えください。

投稿: babi | 2009/01/20 20:17:56

社長~よかったですね。まだまだ元気でビンタお願いします。URA様ご夫婦も大変お疲れ様でした!!

投稿: orange | 2009/01/20 20:28:01

もう、社長ったら心配させるんだから〜
コノコノ〜(笑)

でも、社長なら私たち人間がオロオロしてる間も
「バッキャロ〜☆ちょっと調子が悪くなったぐらいでびびってんじゃね〜ぞ!」
とビンタとばしてたんじゃないかな♪

投稿: りる | 2009/01/20 20:33:02

へこんでるときや悲しいとき、疲れてるとき、
レナ社長に噴き出させてもらったり、活を入れてもらったり
社長にはいつも助けられています。
でも今回のことで、自分は、レナ社長や3匹たちを通して
ずっとURAさんやマユミさんにも支えてもらっていたんだ、と実感しました。
看病お疲れさまでした、ありがとうございました&
いつもありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!!

投稿: アキ | 2009/01/20 20:33:12

URA様、マユミ様、お疲れさまです。
また、このように色々纏めて下さって非常に勉強になりました。
社長がこのまま順調に回復してくれることを願っております!

投稿: Ellie | 2009/01/20 20:38:32

社長が徐々に元気になってよかったです。
私は一人暮らしで、愛猫の介護をしたことがありますが、確かに大変でした。
それに、諦めかけるんですよね…でも、レナ社長の生きたいという生命力の底力と、URA様夫婦の大きな愛情で回復してきている現状にすごく感動しています。
このまま順調に回復しますよう願っております。

投稿: ohgi | 2009/01/20 20:38:57

URA様、マユミ様、本当にお疲れさまでした。何度も泣きながらブログを読む日が続きましたが社長がどれだけ日本中の人たちに愛されてるかがよくわかりました。これだけ多くの人々の心を癒し日々の生活を楽しくしてくれる社長にノーベル平和賞あげたい!

投稿: ガトー | 2009/01/20 20:51:02

具合の悪いレナ社長を一番近くで見ていた
URAさんやマユミさん、
本当に辛かった事と思います。
最悪の事態を考えるのもわかります。

あと一週間大丈夫なら、
もうこれで本当に完全復活ですね!
今回の件で、色々な事を教わりました。
ありがとう、レナ社長。
これからも元気で長生きして下さい。
もっともっとビンタ下さい。

投稿: みーちゃん | 2009/01/20 20:53:45

レナ様、体重もだいぶ戻って順調で、ホントにうれしいです。
URAさんと奥様の愛情のおかげと、レナ様の生命力の強さですね。
わたしもワンコと生活していますので、参考になることがいっぱいありました。
レナ様の全快を、わたしも祈ってます。

投稿: animo | 2009/01/20 21:00:41

正直、どんどん具合が悪くなる社長を見て「ダメなの~? 嫌だよう、レナ社長~(泣)」と毎日沈んだ気持ちでいました。 ボーっとして、気が付くとため息をついてたり… でも、もう少しですね! よく頑張ったね! 社長! URAさんご夫妻には、本当に頭が下がる思いでいっぱいです。 社長を助けてくれて、有難うございます。 どうぞ少しゆっくりなさって下さい。 社長~、ドキドキ・ハラハラ・メソメソ・シクシクの根性無し社員達に、お叱りのお言葉を待ってま~す!

投稿: kaz | 2009/01/20 21:00:57

URAさん、まゆみさん、お疲れさまでした。最後のお薬が終わったのですね。
病院のこと、看病のこと、とても参考になりました。同時に、看病の大変さが伝わってきて、どんなに辛い時期を過ごされたのだろうかと胸が痛みました。本当にお疲れさまでした。

レナちゃんも、頑張ったね!またレナちゃんに会えて、私は今、心から嬉しいです!(o^-^o)
これからも、いろんな表情をいっぱい私たちに見せて下さいね!

投稿: まりこ | 2009/01/20 21:03:01

読んでいて涙が出ました。
社長、尊敬です。そして、URAさんもマユミさんも…。
本当によかったですね。
レナスタイルでのお礼、待っていますよ~!!

投稿: タヌコ | 2009/01/20 21:08:34

レナさん回復本当に良かったですね。実は先週末徐々に回復されている日記を読んだ頃からホッとしてインフルエンザに罹ってしまいました。お祝いのコメントがなかなか書けませんでした。昨秋、ミータロウを13才で亡くしお葬式の日にレナさんの二冊目のご本を購入しました。その夜とても悲しいのにレナさんのお顔を見て私たち夫婦は泣き笑いしました。そしてその時強く思いました。女の子だからきっと20才位は大丈夫!ミーチャンの分も頑張ってくれると。これからもご夫婦と猫さん家族に囲まれてずっと健やかに幸せに暮らせますようお祈りしております。お疲れが出ませんように。

投稿: ネル | 2009/01/20 21:13:05

URA様・マユミ様本当にお疲れ様でした。後は順調に体重が増えて「完治」知るだけ!ですね。お二人とも体調は大丈夫ですか?インフルエンザが流行っているので御自愛下さいませ。
看病の様子、心得を纏めて下さってありがとうございました。考えたくないけれどいつかは愛猫の看護をする日が来た時に参考にさせて頂きます。

投稿: み~みママ」 | 2009/01/20 22:00:06

URAさん、マユミさん、お疲れ様でした。
今回の事はうちでも教訓とさせていただきます。
もちろん、「何か」起きた時はとても平常ではいられないでしょうが、
それでも「諦めない」と言う気持ちを持ち続けようと思います。
ありがとうございました。
レナ社長、完全復活お待ちしていますよ!!

投稿: まっちゃん | 2009/01/20 22:26:20

 URA様、マユミ様本当にお疲れ様でした。
6.の「生命力」で考えさせられました。レナ社長がすっかり痩せてしまって心配でたまらなかったのですが、生きようとする力は失せていなかったんですね。あの小さい体でよくがんばったなあと切なくなってしまいました。
 それだけでなく、お二人の看病の賜物だと思います。今回の看病を冷静に整理されているのを見ると、さすがはURA様です。

投稿: nanao | 2009/01/20 22:30:14

もう、良かった。よかった。
本当に心配ました。毎朝6時起きの私は、まず猫パンチTVをチェックするなんてことは無かったけど、この時ばかりは流石にチェックせずにはいられませんでした。「社長の生きようとする力」に感動しました。増々好きになってしまいました。

投稿: トラコ | 2009/01/20 22:30:24

もっと年をとって
ペットも飼い主も、んでもって一人で介護とかなるときついです。
地方にももっと24時間対応の動物病院ができるといいんだけど・・・
人間の医者様も足りないしな・・・

とに買うレナ社長が元気になってきているようで本当にうれしいです。
お二人がホッとして風邪を引いたりしないようにご自愛くださいね。

投稿: おじゃるまる | 2009/01/20 22:32:36

レナ社長、URA家に来てよかったね
あと、検診もがんばってね!

詳しいレポートを有難うございます
どうぞ、お疲れが出ませんように!ありがとう!

投稿: tamapi | 2009/01/20 22:33:10

社長回復して本当にうれしいです。
1月に入ってからのブログでは体調が悪くなっていく社長の様子が、手に取るようにわかって、頑張ってほしいと祈りながらも、心のどこかでもうダメなのかもしれないと感じていました。お二人が社長と一緒に写真を撮ったことが書かれているのを読んで、なんともいえず悲しい気持ちになりました。でも、今回のことで本当に諦めてはいけないということがわかりました。2.1kgまで体重が減ってしまった社長。よく現在の状態まで戻せたと思います。家で点滴ができるということも学ばせてもらいました。本当にありがとうございました。これからも頑張ってください。

投稿: あこ | 2009/01/20 22:36:00

体重も素晴しく順調に戻ってるようすで一安心ですね。
私も猫マミレの日々…
次から次に心配は尽きませんが、できることは何でもしてあげるつもり!
週末はまた寒くなりそうです。(福岡だけ?)
レナ社長もレッツゴー3匹ちゃんたちも暖かくして体調を壊さないようお過ごしくださいね!

投稿: ミチル | 2009/01/20 22:45:57

今日1月20日は
ウチのクロしゃんの命日
二十歳と10ヶ月
社長が元気になって
ほんとうにほんと~~に良かった
この先もずっとずっと
ビンタしてくださぁああぁぁい

投稿: にうわー | 2009/01/20 22:58:30

URA様、マユミ様、レナちゃん本当にお疲れ様です。
ご夫妻の献身的な看病と愛情が伝わってレナちゃんも頑張ったんですね!
ありがとう。

投稿: aya | 2009/01/20 23:04:07

URA様、マユミ様、そしてレナ社長、ひとまずお疲れ様でした。
明日からは、通常通り勤務中は仕事に専念できそうです(苦笑)
社長だけでなく、お二人もゆっくりとお休みできるよう心から願っております!

投稿: すかちん | 2009/01/20 23:20:19

レナ社長が回復してよかった、よかった~
まだまだやつれた感じですが、ゆったり寝ている様で、本当にうれしいです。
看病大変ですね、お疲れ様でした。

投稿: mim | 2009/01/20 23:23:28

レナ社長、本当に良かった! URA様、マユミ様おつかれさまでした。私も独り身で朝晩病院連れて行ったり、自分で皮下注射したりした経験がありました。疲れたけど、でも苦痛ではなかった。そんな気がします。今は二代目が隣にいますが、この子にはお二人のレナ社長やレッツゴー三匹に注がれる愛情に負けず接していきたいと改めて思いました。

投稿: 里菜パパ | 2009/01/20 23:24:03

レナ社長、これからゆっくり日々を過ごして下さい。
レナ社長が回復して本当に良かった!!

今回の事で沢山教えられました。

また明日からも、元気な姿と最強ビンタを楽しみにしてますっ!

社長、頑張って!!

投稿: 二番星 | 2009/01/20 23:28:35

徐々に元気になってきたようで良かったです。
お2人の努力と社長の頑張りもあって
良い方向に流れているのだと思います。
看病して、色々学べる事ってありますよね。
意見は多々ありますが、
やはり最終的には飼い主さんの判断で
社長にとって、どんなに良い病院と言われても
遠い移動はとても負担だったと思います。
URAEVOさんとまゆみさんの判断と愛情で
社長もそれに応えて頑張ったんだと思います。

投稿: ももこママ | 2009/01/20 23:38:13

最後の投薬終了でよかったです!
レナ社長とURA様&まゆみ様の頑張りでここまできました。お疲れ様でした。
看護の経験は今後も活かせますね。
やっぱり社長とセンシュの絡みを見れるのはうれしいです♪

投稿: amirin | 2009/01/20 23:46:43

ほんとうに元気になってよかった。
読みながら私もちょっと最悪な事を
想像してしまいました(ゴメン、社長(>_<))
けどこうして元気になった社長をまた
毎日見られるようになってうれしい。

URAさんとマユミさんの思いが
きちんと通じたんですね。

投稿: fuku | 2009/01/21 0:28:42

レナスタイルでのお礼はもちろん歓迎します♪

が、僕は正直、今回の投稿の URA EVO 様の姿勢はとても素敵だと思いました。

僕も猫2匹と生活をともにしていますが、まだ3歳、老猫とは程遠いです(社長、失礼!社長は熟女ですね!!)。
でも、こういった情報は意外とインターネット上でも見られないのではないかと思います?

僕も、ある日、メスの方の猫が、寝ていたかと思ったら、ガバっと起きて、ダダっとかけたかと思ったら、まわりをキョロキョロとして、ペタっと腰が抜けたかのような仕草をした事があります。

人間から見ると、まるで目が見えていないみたいで、腰にも力が入らないといった感じに見えました。

幸いにもそれはその時だけで、それ以降も元気にしていますが、その時にはじめて、当然なのかもしれませんが、かかりつけの動物病院は夜はやっていなくて、近所の24時間やっている動物病院をインターネットで検索しました。猫は検索している間に普通に元気になったので(悪い夢でも見てた?)電話でその病院の先生とも相談して、また同じような症状が出るようなら連れてきてくださいという事になり、そしてそれ以降は元気にしていたので、お世話になる事もなかったのですが、それは特別に幸運だっただけなのかもしれません。あらかじめ調べておくにこした事はないですよね。

また、動物病院。お世話になっていますし、感謝もしています。こちらは素人なので、もちろん先生は信頼もさせてもらってます!
ですが、僕個人の感想ですが、あえて言わせてもらうなら、人間に対する医療よりも、当然なのかもしれませんが、動物に対する医療の方が全然遅れています。
病院によって言ってる事が違うとか、あいまいとかも当然の事のようにあるような気がします。
先生達は、飼い主に不安を抱かせてはいけないという事なのか(うがった見方で言うと死んでもまあ普通みたいな感じで)、どの病院もけっこう言い切っていただけるのですが、他の病院に行くと、全然違う治療方法だったり、アドバイスだったり、1番親身になっていただいているんじゃないか?って先生の言ってる事が1番違うんじゃないか?とか、僕も最近入院をしましたが、人間であればさすがにそこまでは違わないんじゃないの?って事がけっこうあったように思います。(それでも人間でもセカンドオピニオンとは言いますね!!)

僕は今一緒にいる猫2匹がはじめて飼った猫なので、あまりえらそうな事は言えませんが、これが今のところの僕の感想です。

レナ社長がこのまま順調に元気になる事。そして、URA EVO 様の体験が、同じように苦しんでいる猫の飼い主様の参考になる事を切に願っています!

長文、失礼しました。

投稿: アキ | 2009/01/21 1:01:23

URAEVOさんがレナちゃん隠居という『意外な!でもとても素晴らしい選択』をされてから、レナちゃんはセンシュ君たちみんなで暮らせる生活を始めましたね。

もう一人で過ごす夜も休日もなく、明るくて、あったかいお家で楽しい毎日のレナちゃん。

これからも、そんな幸せな生活をできるだけ長く過ごしてほしいです。だから、少しずつ元気になって、本当にうれしいです
\(^o^)/よかったね!レナちゃん!!

投稿: ミケラン | 2009/01/21 1:38:49

ほぼ回復のようで、本当に嬉しいです♪(^^)

ところで、「レナスタイル」って何でしょう?
楽しみにしております。
o(^-^)o

投稿: K | 2009/01/21 2:17:12

URAさま、マユミさま本当にお疲れ様でした。長年、猫を飼っていても知らない事が多いものですね…

レナもお二人にひきとられて、本当に幸せな事を実感しているでしょう! これからも、私達のレナでもある社長をよろしくお願いします~!

投稿: えみねこ | 2009/01/21 4:02:41

年齢の高い猫さんを飼うということは、老親の介護と同じと考えた方がいいということが、今回の一件でよく分りました。
今回の事例はこれから猫さんに限らずあらゆるペットを飼われることをお考えのかたにも是非三項にして頂きたいと思いますね。
ちなみに私は住宅事情や経済的事情によりペットが飼いたくても飼えない状況にありますが(というより自分自身の生活で精一杯というのが正解なのですが。お恥ずかしい限り・・・)
昨今無責任な飼い主さんが多数居る(この猫パンチTVをご覧になっている方々にはそういう方が居ないということを信じたいが)のでペットは人間と同様の生き物だということを認識してほしいと心から思います。私は飼えない事情から余計にそう思います。
URA EVO様も奥様も今回はご苦労様でした。
レッツゴー3匹ちゃんも淋しい思いをしたかも知れませんがこれからは思いっきり甘えていいよ。
そしてレナ社長もしんどい思いをした分元気になったら又腹ペコーズを復活させて我が者顔でレッツゴー3匹ちゃん連のチームリーダーを張って下さいね。

投稿: geran | 2009/01/21 5:16:16

よかった~。
まだちょっと本調子ではなさそうですが、おだやかな表情、安心しました。
体重2.1kgからの生還は奇跡ですね。
私も、愛猫を亡くしたとき、そこまで痩せ細っていました。
すごい、社長の生きようという気力はすごいです。
きっと、日本全国のレナ社長のファンのみな様のお気持ちと、
URA EVOさん、マユミさんのお気持ちが通じたのですね。

URA EVOさん、マユミさん、おつかれさまでした。
今は、飼い主が自宅で点滴を行うことができるんですね。

これからも、無理をなさらないで、お元気でビンタをかましてください!

投稿: マコちゃん | 2009/01/21 6:57:39

レナ良かったね!

投稿: なしら | 2009/01/21 8:04:01

本当にお疲れ様でした
レナがこのまま順調に回復してくれれば何よりです!

投稿: みみこ | 2009/01/21 9:12:57

本当によかった!嬉しい!この言葉しかありません。ブログを見ながらぼろぼろ泣きつづけ、
(なんで急に?どうして?助けて~)と心の中で叫んでいました。ご夫妻が写真を撮られたくだりでは涙が止まりませんでした。ご夫妻の努力と愛情と社長の生きようとする力が実を結んだのですね。このままずっと回復されますように。

投稿: はるこ | 2009/01/21 10:18:57

URA様、マユミ様そしてレナ社長、本当にお疲れ様でした。
ご夫妻の懸命な看病、また全国の社長ファンの皆さんの激励の言葉に感動しました。
社長の生きようとする姿を想像して、ウルウルッとしてしまいました。「何言ってんの?!アタイ、まだまだ くたばんないわよー!!」とビンタ炸裂されそうです。
これからも、ずっとずっと応援します。レッツゴーの皆といつまでも仲良くね。

投稿: りょう | 2009/01/21 11:50:07

嬉しいです。
ホッとしてます。
どなたかも書いていらしてましたが、動物は「死」という概念がないから、最後まで、精一杯生き抜くのだそうです。
人間は弱いから気持ちで負けますよね。
教えられます。
動物には。
そして、本能だけじゃなく、社長のように人間と生きている動物は、きちんと愛情も感じて生きようとしているのだと思います。
本当にお疲れ様でした。

投稿: 林太郎 | 2009/01/21 12:21:53

先日、久しぶりにレナ社長の顔を拝もうとして驚きました。まさか、こんなことになっていたとは。

それ以来毎日ブログを見て、レナ社長の具合を気にしていましたが、回復に向かっているようで本当によかった!!!本当に!!!

表情豊かな社長の顔をこれからもずっと見ていきたいです。
社長、そしてみなさん、これからもずっとビンタを続けていってください。楽しみにしています!!!

投稿: KUMAKI | 2009/01/21 13:57:24

先日、久しぶりにレナ社長の顔を拝もうとして驚きました。まさか、こんなことになっていたとは。

それ以来毎日ブログを見て、レナ社長の具合を気にしていましたが、回復に向かっているようで本当によかった!!!本当に!!!

表情豊かな社長の顔をこれからもずっと見ていきたいです。
社長、そしてみなさん、これからもずっとビンタを続けていってください。楽しみにしています!!!

投稿: KUMAKI | 2009/01/21 13:58:06

先日、久しぶりにレナ社長の顔を拝もうとして驚きました。まさか、こんなことになっていたとは。

それ以来毎日ブログを見て、レナ社長の具合を気にしていましたが、回復に向かっているようで本当によかった!!!本当に!!!

表情豊かな社長の顔をこれからもずっと見ていきたいです。
社長、そしてみなさん、これからもずっとビンタを続けていってください。楽しみにしています!!!

投稿: KUMAKI | 2009/01/21 13:58:35

祝・復活! 祝・投薬終了!! 祝・快便!!!

遅ればせですが、ほんとーにおめでとうございます!
こんなに嬉しいことはありませんよ~!
URAさん、まゆみさん、本当にお疲れ様でした。
社長の生命力に乾杯、感服、感動・・・です。

どなたかが「猫には「死」という概念がない」
というコメントを書かれていましたが、妙に納得・・・。
時々思うのですが、「諦める」ことをするのは人間だけの気がします。
諦めてしまったほうが、いざというときに楽なんですよね、多分。。。

「諦めない心」。
レナ社長にまたひとつ教わってしまいました。

投稿: eri | 2009/01/21 15:15:44

社長!まだちょっと体が細くて全快だわ、とは言えないでしょうけどよかったです。ほんと安心しました。

Uraevoさんとまゆみさんの愛情をたっぷり受けて体調の悪さをふっとばしましたね、社長。何はともあれよかったです。ほんとよかった。

Uraevoさんとまゆみさん、お疲れ様でした。

投稿: ぼたん | 2009/01/21 15:27:46

ダイアリーを読んで涙がでました!レナの事を知る前は、猫があまり得意じゃなかった私ですがぁφ(.. ;)レナの存在を知って好きになりました♪年明けから、レナの体調が悪くなり気になってしょうがなかったけど、元気を取り戻して超〜うれしい\(~o~)/ウラさんまゆみさん本当にご苦労様でした!!不死身のレナをいつまでも見守ってください♪

投稿: りり | 2009/01/21 22:46:38

よかった。よかった。本当によかった。
レナさん、よく頑張ってくれました。ありがとう。ご夫妻の献身的な看病もお疲れ様です。多くの人に勇気を与えてくれました。どうか、もっともっと元気に回復してふくよかになってくださいね。

家の猫は23歳で亡くなりました。最期の1ヶ月はほとんど飲み食い出来ず、生きているのが不思議なくらいでした。
それでも、最後の最後までトイレは自分の足で行きました。抱っこして連れて行くともう一度寝床からやり直しました。
小さな小さな体の小さな小さな命でしたが、とても神々しく多くのことを学びました。


投稿: まどにゃあ | 2009/01/31 2:56:55

レナちゃん とまゆみさんと 他の猫の関係面白いかったです レナちゃんの本ももちろん買わせていただきました レナちゃんのご冥福を お祈りします

投稿: 久美子 | 2010/03/29 17:43:19

コメント書きなさいよ!!